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家内の我が家のおやつのクッキー作りから始まった
菓子業「すみやのくらし」の準備が進んでいます。
すみやのくらしのサイト http://sumiyanokurashi.com/
フェイスブックページ[すみやのくらし] http://goo.gl/iaZZm(こちらはとりあえず設置しただけ)
も作りました。

「すみやのくらし」のブログで
「ロゴができるまで…」と題して記事を書いたので
このブログでは、七ヶ宿の白炭のロゴのうんちくを紹介します。

といっても、これは炭焼を始めた最初の冬に
友人にイラストを描いてもらったりもしたのですが、
頼んでおいて、私にしては可愛すぎた感があり
しっくりこなくて(ゴメンナサイ)、
ある晩、思い立って、版画を掘りはじめ、小1時間ほどで掘り上げた版画なのです。

枝の先に1枚だけつくなんて木は、実際にはないのですが、
なんとなくコナラをイメージして彫ったのを記憶しています。

炭に「須美」とあてているのは、意味があります。
10世紀の日本の書物に炭は「須美」とあるそうなのです。
「須」を辞書で引くと、「用いる」とありました。
「美しく用いて」炭ということに、感じ入りこの字を彫ったわけなのです。

パンフの表紙にある文章は
1日仙台の図書館に行って、石油の由来なども調べたりして、
そこで書き上げました。

パンフ表紙の文章-------------------------
intro

2013-3-8-2
残雪の上を雪渡りする息子

2013-3-8-1
樹木の根の周りから雪融けが進みます。

2013-3-8-3
マンサク開花までもう少し。
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堀炬燵での炭を入れるスタートの事は以前書きましたが、
今度は残った炭火に炭を足して熾しなおす様子です。
簡単なスライドショーにしたのでご覧ください。
参考になれば幸いです。
基本は
「たっぷり熾して灰でとっぷり覆うこと」

わずかに残る炭火に熾きていない炭を足すわけですが、
まずは、灰を掘って、熾き残っている炭を出し、
そこに熾きていない炭を足します。
この時留意することは、細かい炭も使って、できる限り隙間がないように足すことです。

じっくり待てば、やがて炭が熾ります。
7,8分赤くなったら、灰を裾野から順番にかけて覆っていきます。

さらに待ってほぼ全体が赤くなったら、
噴火口?を残して、さらに灰で覆います。
これで、上手くいけば2,3日炬燵の暖かさが続きます。
こうすることで、わざわざ炭を熾しなおす必要がなくなるわけです。
ぜひ、お試しください。
2021-4-6-1
またまた炭の画像です。
この間の柄材のアオダモの端材になった分ももったいないので
稼働中の炭の原木に混ぜて焼きました。
9割がたは、原木はナラですが、燃料として支障のないものは混ぜて焼いています。

アオダモの白炭です。
美しい!!
妙なる美しさです。

2021-4-6-2

木としてももちろん樹種によってそれぞれの美しさがあり
炭になっても、またさらなる美しさがあります。

思えば18年前、
炭焼きを始めた頃に
販売に当たって、まずパンフレットを作ることにし、
そこに添える文章を考えました。
変わらず、私が炭を焼き続けるバックボーンになっています。

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妙なる木の生命
私たち人間は、大自然に生かされています。
山に生かされ、海に生かされ、土に生かされ、水に生かされ……。
さまざまな生命に生かされてある、私たち人間の生命……。
山の樹木もまた、あるいは炭という妙なる姿をして、
古代より私たち人間の暮らしの中で利用されてきました。
そして、炭を焼く炭山は、
伐っても、切り株から萌芽が生え、やがて緑が戻ります。
小枝や葉はそこに残り、土も流出せず、山は若返ります。
そうやって、日本の雑木林の多くが、その姿を保ってきました。
コンクリートとプラスチックと化石燃料の現代となって、
炭の力が見直されてきました。
炭は、水を、空気を、土を、浄めてくれます。
そして、もちろん、炭火の暖かさ、美しさは、
人の心とからだを癒してくれます。
そうした炭の力を借りて、
自然が、私たち人間が、少しでも癒されればと願い、
炭を焼いています。
どうぞご利用下さい。

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そして、炭を焼き始めて、何年か経って、
昨年帰幽した師匠である佐藤石太郎さんの姿に学びつつ
こんな文章もパンフに添えました。


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山の緑を保ちながら続けていける炭焼きです
雑木林は適期に適度に伐ることで、萌芽更新によって若返ります
そして2、30年すれば再び炭を焼くことができ
自然を損ねることの少ない、天然自然の理にかなった営みです

山の様々な木が、様々のまま生かされるよう
木のいのちを預かるような気持ちで
炭を焼いています

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2012.04.02 炭の断面
2012-4-2
炭の断面が美しく
写真撮りましたが、ピントが合いませんでした。
失礼!!
しかし、光沢があるのはわかるでしょうか。

現在結構なハイペースで炭を焼いています。
炭も樹木も石も土も
美しいなぁと思いながら、仕事できることに感謝です。
つくづくいい仕事させていただいていると感じます。
2012_1_30_2
昨日午後、私達が住む地区で炭の一酸化炭素中毒による死亡事故があり、
テレビの全国ニュース等でも報道されました。
ここで使用された炭はうちの炭ではありません。
実家等から「あなたの炭でなかったのか」という心配をする声がいくつかあったので
ブログでお知らせする次第です。

この日は、地区民の一人のお葬式があり、
「穴番」「6尺」といって、葬儀の時に、地区の墓地で墓堀りをする当番が回り番で共同作業することになっています。
その当番にあたっていた方々が休憩していた「インドウバ」と呼ばれている小屋での事故でした。
現代では、土葬するわけではありませんので、墓堀りはしませんが、
納骨するために墓の周りを掃除して、葬列を墓地で迎える準備をする役割です。

小屋は壁際3方に作り付けの長椅子があるだけの全面土間のもので、真ん中に小さな炉がきってあり
葬儀の手順として、そこで熾した炭で線香に火をつけたり、燃やす必要のあるものがあったりします。
準備が整えば、葬列が来るまでは休憩することになります。

ならわしとして、この「穴番」の方々には、お酒が支給され、準備が終われば飲酒することになっているわけです。
飲酒して酔いが回ったところで、一酸化炭素中毒になってしまったということのようです。

亡くなられたのは2名で、
一人は私が七ヶ宿に来て最初の森林組合での山仕事を始めた際の、班長さんです。
少し見晴らしのいい場所での山仕事の一服時に、
眩しそうに果てしなく続く山々を眺めて「見てみろ、山ばり(ばっかり)だ」と語ってくれた方です。
「山ばっかりで、仕事はこんなのしかないんだ」というような、ある種山里を蔑視したような、寂しさ、悲しさのようなものと、
一方で、自分がしている山仕事への誇りや愛情を感じさせてくれる、わたしにとっては大変印象深い言葉でした。
様々なことを学ばさせていただきました。

もう一人は、同じ消防団の仲間です。私より年下です。小さな子が3人もおり、
若くしてのことなので、なんともやるせない想いです。

2012_1_30_1
我が家の掘り炬燵。炭を灰で覆っているため、赤いのは見えません。

「七ヶ宿の白炭」として私が焼いて販売している炭は、白炭であり、
焚いた場合、一酸化炭素はほとんど出ません。
高温で焼いて、真っ赤になった炭を窯の外に出して消火するので、
この赤くした時に、ガスがほとんど飛んでしまいます。
黒炭はこの高温処理をしないので、ガスが残ります。
しかし、ガスがある分、熾しやすいという特徴があります。
白炭は熾しにくいが、火持がよいという特徴があります。

黒炭、白炭とも換気は必要です。
うちでは白炭を炬燵で使用していますが、中毒になるようなことはありません。

これらの炭の特徴をよく理解して、普段の生活でご利用いただくことが肝要です。
昨晩遅く、正確に言えば19日零時過ぎ、我が師・佐藤石太郎さんが帰幽されました。
数えで91歳でした。
数えで90まで炭を焼きました。
心不全と腎不全でした。

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七ヶ宿ダム建設で移転した白石の自宅脇に築いた炭窯で炭を焼く石太郎さん
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ここのところ発行を一旦休止していたメールマガジン「炭焼名人の樹木語り/石太郎樹木図鑑」を、
再開できなくていたのが悔やまれます。
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山歩きで皆に樹木の説明をしている石太郎さん

息子さん曰く、
「松茸や畑のことを最後まで気にかけていた。生きようと戦って、やっと楽になったんだねぇ」
とのことでした。

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マダ(シナの木)の皮剥ぎを実演する石太郎さん

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マダ皮からとった繊維で縄ナイの実演をする石太郎さん

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ネジキといって、マンサクなどの柴をロープ代わりに使う技をやってみせる石太郎さん

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ダム建設に伴って自費出版した自筆による
『沈んだ村の物語・奥州七ヶ宿原部落風土記』(全5巻)を再編して出版した
『ダム湖に沈んだ山村の知恵』(すでに絶版)

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小学館ビーパルブックス『手業に学べ』の表紙にもなった
石太郎さんの手。
amazonで見てみたら、中古本はあるようですが、
筑摩文庫から再編されていて、
そこには、石太郎さんの手の写真は使われていませんでした。

冥福を祈りつつ、
もしかして、
「こっちはオラの思ったとおりだなあ」なんて
好奇心満々で闊歩しているような気さえします。

「うつしみは よしくつるとも とこしえに むすぶこころの かわるものかは」
矢追日聖さんの歌を、我が師に捧げます。





動画のアップに挑戦してみました。
かなり見づらい荒い動画になってしまいましたが、
炭の原木の搬出の様子です。
今後、高画質のものがアップできるよう、頑張ります。
今日のところはご勘弁を。

山の傾斜、車までの距離、その他様々な条件によって
伐採後、どのように車に積むところまで運ぶかは様々です。
道路に近ければ、斜面を転がしたりしますが、
遠ければ、クローラ(いわゆるキャタピラ)の運搬車の出番となります。
私が所持している運搬車は小型ですが、
ある程度の平な幅がないとさすがに通れないので、
唐鍬で削って、道路を作ることもあります。
沢を渡らないと出せない場合は、簡単な橋を架けることだってあります。
結構な急傾斜でも登攀能力があるので平気で登ったりします。
私が炭焼で搬出するくらいなら、まずありませんが、
もっと大掛かりな場合は、いわゆる架線集材といって、
おおがかりに索道を張って集材機を使っての集材になることもあります。

今回は、道路までの距離はわずか20メートルほど、
ゆるい傾斜なので、転がすには不向きです。
運搬車の出動も考えましたが、
わざわざ出動するほど木の量もないので
ロープである程度まとめて引っ張り出すことにしました。
いわゆる「ずり曵き」という手法です。
馬で搬出する場合も、ハナゾリというソリに
もっとたくさんの量をまとめてワイヤーとガッチャと呼ばれる荷締め器で締めて
馬がそれを引っ張ってくるという形になります。

かつて森林組合で山仕事をしていた頃
馬方さんがまだ現役でいて、
馬と一緒に仕事をする機会が度々あり
貴重な経験をしました。
馬による搬出は、山を傷めず、早く、なんとも良い仕事なのです。
ほれぼれして、馬の姿、馬方さんの木の扱いを見ていたものです。
幸せでした。
その馬方さんに、我が家の大黒柱のエノキは搬出してもらいました。

今回は人間が引っ張るので、
さしずめ「人間馬」といったところでしょうか。
「ずり曵き」は、文字通り、地べたを引きずってくるので
下の滑りさえ良ければ、結構な重量のものを
いとも簡単に動かすことができます。

滑りが良くなるように
一番下にくる原木のそり具合なども見ながら、
向きを決め、何本かまとめて、トラロープで括り、
それを右手の二の腕に軽く一回まきつけ、
左の肩越しに左手でロープをにぎって
肩、背中、両手なども
できる限り体全体を使うようにすれば、無理なく引きずってくることができます。
少し鼻先を持ち上げるくらいにすると滑りがよくなります。
動きが悪ければ、少し横に揺さぶるようにすれば
引きずりやすくもなります。

6回も往復すれば軽トラック1台分になります。

現場現場で私なりに知恵を働かせての見極めと仕事の仕方になります。

数回歩けば、そこが立派な道になります。
2011_7_5

放射能関連でしていること、ブログの更新やらで
結構忙しいですが、
もちろん、炭焼きの仕事もしております。

原木の伐り出しの様子です。
現在、原木を調達しているのは、
国有林の除間伐した山からです。
除間伐と言っても、
ご他聞にもれず、手入れ不足で
植栽した杉の他、雑木の方も立派に育っている山なので
それらの広葉樹も生かしながら、適当に間伐、つまり間引きするわけです。
中には杉よりも雑木の方が太くなっているものもあります。

もちろん全部手積みです。
太いものを積むには、結構コツがあります。
軽トラックに積んだ量で
炭にすると5俵(1俵15キロ)くらいになります。

2011_6_30_1

福島市内に住む昔からのお客さんの依頼で、
畑に除染目的で撒きたいから、細かい炭が欲しいという連絡が入り
杉を原木にして焼いた白炭を
近くの一人親方の土建業のOさん(75?だったかな)の小型のバックホーをお借りして粉砕しました。
うちの基礎工事をやっていただいた方です。
器用な方で、カゴ編み、大工仕事、なんでもできる
希有な人です。

その暮らしぶりも参考になることがたくさんある方です。


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粉砕後の杉白炭
2011_5_2
4/30の炭出し:炭出しは重労働だが、その度に力もいただいている感じ。
「佐藤さんは殺しても死なねえ人だ」とある人に言われたことがあるが、
本当に死なないかもと思ってしまうことも!?


サイト「環境汚染時代、放射能時代を生き抜くために〜炭の力」を、遅々とした歩みで現在構築ですが、
そのイントロダクションの文章を紹介します。


2011.3.11の震災後、大量の放射能が地球上に拡散されました。
それまでにも
広島長崎の原爆、数々の核実験、スリーマイル、チェルノブイリなどなど、
放射性物質はすでに地球上に拡散されています。

北極のシロクマの体内からは猛毒のPCB、環境ホルモンが見つかっています。
さまざまにいのちに困難を招いている化学物質も地球上に拡散されています。

3億年かけて地球が地中に閉じ込めてきた炭素の塊である化石燃料を
人類は猛スピードで地表にえぐり出し、
わずか300年で使い切ろうとしています。
気候変動が起きないわけがありません。

大気も大地も水も
微生物もムシもキノコも植物も動物も
いのちはすべて繋がっています。

私たち人類が招いたこの困難の中で、
私たちはいのちをつないでいかねばなりません。

そんな困難な時代にあっても
微生物、植物、炭など、
様々ないのち達の力を借りて、
この困難を乗り越えていく方法が明らかになりつつあります。
この期におよんでも
この困難を招いた私たち人類に
いのち達は手を差し伸べているかのようです。


放射性物質(正しくは放射性核種)は、
人が手を加えて分裂させた原子が、ひたすら安定を求めて
放射線を四方八方に出し、
多くのいのちを傷つけています。
その姿はまるで
心を踏みにじられ、愛に飢え、
まわりを傷つけずにはおれない分裂症の心のようでもあります。

その分裂のエネルギーで
人と人の間をもひきさく、かきまわす、
ふるさとの大地とそこに住む人をひきさく、
あなたと私をひきさく
原発反対の私と そうでもないあなたをひきさく
いのちの遺伝子をひきさく
分裂のエネルギーは波紋のように広がっています。

インターネット時代の今日
今回の原発事故に関してくる日もくる日も様々に情報が流れ、
その中で私たちは右往左往し、日々心揺らしています。
まるで放射線を四方八方から浴びせられているようでもあります。
自分なりに、それらの情報を冷静に整理し、
炭の力にも焦点を当てながら紹介するべく
このサイトを立ち上げました。

できる限り分裂ではないエネルギーを携えて。
つながりあうエネルギーを携えて。
いのちの声に耳を澄ませて。

この星でいのちをつないでいくために

自然の営みに即した生き方という
精神的なこの細い道を進むために。

環境汚染、放射能時代を生き抜くために。
2011.04.16 夕焼けの窯4/13
夕日に炭窯から出る煙が照らされて
なんとも味わい深い光景でした。
つぎはぎのトタン屋根も
なんとも、みっともないというか
渋いですね。
こんなこと思うのは私だけでしょうか。

2011_4_13_2


放射能時代を生き抜くための情報などを
自分なりに整理する意味で
「炭の力〜放射能時代を生き抜くために」(仮称)
サイトを近々アップします。
乞うご期待。

2011_4_13_1
樹上のサルです。
ちょっと脅かしたら、うんちをぼたぼた垂らしてきました。
うんち攻撃とは参った!!
2011.04.07 炭出し2011/4
2011_4_6

震災後。窯を補修して再稼働を始めている炭焼。
炭出しです。
何度やっても
つくづく「いい仕事させてもらってるなあ」
と思います。ありがたさで一杯です。

窯の中は1000℃ほど、
「ひとつにいのちは熱である」
と実感させられます。
毎回毎回です。

90過ぎまで焼きますよ!!


2011_4_6_2


相変わらず、福島原発は油断できない状況ですが、
放射能から身を守るために大事なことのひとつは
免疫力を高めることだそうです。
免疫力を高めるには、食事に気をつけることの他に
笑うことも大変大切です。
というわけで、ときには笑い飛ばすということで、、、
不謹慎かもしれませんが、
あえて。

ここで、少しお笑いを、2つほど。

ひとつめ。
原子力安全保安院の正式名称ってわかりますか。
「原子力安全不安院」です。

ふたつめ。
福島原発とかけて
人の話にいちいちうなずく村のじいちゃんととく。
その心は
ほうじゃのう!!

失礼しました。?!




2011.04.03 炭入りパン
友人のパン屋さん
「パン工房麦」(左のリンクにブログのリンクはってあります。)に
放射能よけに炭パウダーを送ったら、
お礼にとその炭パウダーを使って
炭入りのパンが届きました。
ありがとう!!

炭ぱん2

炭入りクッキーもあったのですが、
うれしくて食べてしまい
写真は撮り損ねてしまいました。

炭パン3

食べた感じは、
素材や酵母、雑味が、
妙にすっきりしている感じです。

炭パン4

炭ぱん1

このパン1個に入っている炭パウダーの量がちょうど小さじ1杯で、
うちで、1人一日に服用している量と
ドンピシャ同じでした。
ちなみに、この量が最適かどうかは
なにも根拠はありません。

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