上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


堀炬燵での炭を入れるスタートの事は以前書きましたが、
今度は残った炭火に炭を足して熾しなおす様子です。
簡単なスライドショーにしたのでご覧ください。
参考になれば幸いです。
基本は
「たっぷり熾して灰でとっぷり覆うこと」

わずかに残る炭火に熾きていない炭を足すわけですが、
まずは、灰を掘って、熾き残っている炭を出し、
そこに熾きていない炭を足します。
この時留意することは、細かい炭も使って、できる限り隙間がないように足すことです。

じっくり待てば、やがて炭が熾ります。
7,8分赤くなったら、灰を裾野から順番にかけて覆っていきます。

さらに待ってほぼ全体が赤くなったら、
噴火口?を残して、さらに灰で覆います。
これで、上手くいけば2,3日炬燵の暖かさが続きます。
こうすることで、わざわざ炭を熾しなおす必要がなくなるわけです。
ぜひ、お試しください。
スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。